ブラジリアンワックスをするならアンジェリカワックスがお勧めです。

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最近、雑誌の特集で脱毛があったり、スキンケア特集があると、大抵ブラジリアンワックスについての情報がでています。
ブラジリアンワックスって簡単にいうと、ワックスを塗って、毛を根元から抜く脱毛法です。
もともと、セクシーな下着を日常的に着るブラジルで始まった脱毛法といわれています。

ただし、「ブラジリアンワックス」という言い方がアメリカの辞書にのったときに、ブラジル政府から正式にクレームが入り、
いまでは、「シュガーワックス」「ワックス脱毛」という言い方が一般的です。

まあ、いずれにしてもアンダーヘアの処理をしていないのはアジアの女性ぐらいで、欧米の女性はほとんどが、毛をすべて剃ってしまっているようです。

アンダーヘアをつるつるにして一番よかったことは、生理の時の嫌なニオイから解放されたこと、です。
これは結構大きくて、生理のときってアンダーヘアがなんだか不衛生ですよね。
毛を剃るともうそのことで心配することがなくなります。

あとは、エッチの時に彼をダイレクトに感じることができるので前より気持ちがいい感じですね。
いずれにしても、結構簡単にできるので、興味がある人はこちらのサイトをご一読ください。
ブラジリアンワックスのやり方がよくわかりますよ。

→ アンジェリカワックスの試用体験記

思ひ出ぽろぽろ

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今日は家族で、ホームビデオ鑑賞会が行われました。 主に最近の甥っ子ビデオ中心だったのですが、この一年の間にも顔つきや行動なんかが全然違ったりして、どんどん成長してるんだなぁとちょっぴり感動しました。 私が子供の頃はまだ家にビデオカメラがなかったけど、その代わりにビデオを持っている親戚のおじさんが何かとカメラを回してくれていたらしく、未だにその記録が残っています。 自分も記憶がないほど幼い頃の映像だけど、その映像の中で我ながら可愛らしい行動をしていたり今は亡きおじいちゃんにくっついて歩いていたり、大人になって見て初めて知る事が多かったです。 そして、こうして思い出を形として残してくれている事に幸せを感じました。 でも、今の時代は携帯電話のカメラなどで気軽に撮影できる分、改めて写真を現像するという事が少なくなっている気がする。 私も基本的にはデータで残しておくタイプだけど、やっぱりデータよりもちゃんと現像してアルバムに綴じたものの方が見返す機会も多いし、見た時の楽しさや懐かしさが違うんだなぁ。 今日ビデオ鑑賞をして、ちゃんと形に残しておく事の大切さを感じました。 映像はDVDに焼いて、写真は現像する。今まで放置していた思い出の数々を、これから少しずつ整理していけたらいいな。

幼稚な男

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私の知人で、ヘンな子がいる。 正直、申し訳ないけどお近づきにはなりたくない存在。 27歳になるというのに、子供っぽすぎるのだ。 その人は男性で去年同棲していた彼女と授かり婚をしたけれども、それはめでたくていいんだけども。 つわりで苦しむ彼女が外出する彼に昼食を買ってきてくれるように頼んだらそれを忘れ帰宅。 つわりでしんどいのに、匂いのきつい「とんこつラーメンならあるからそれ食べなよ」と一言。 「これはしんどいよ~」と彼女が言うと「わがままやな」と言い残しまた外出。 これを聞いた時ドン引き。 自分の弟だったら頭ひっぱたいてせっきょうしてやりたい!そんな人。 時は流れいざ陣痛!いざ出産となったら夜中に私にメール。 「陣痛なう!俺きょどってる!」 とりあえず、おめでとうのメールを返しもう返信はないだろうと思っていたら即返信が。 何考えてんだこいつ。 隣で奥さんがしんどくて唸ってるのに、横で携帯いじれる神経が信じられない。 これは言わずに「携帯いじるの禁止やで!」この一言だけ返信したら。 「大丈夫!ここ携帯OKみたいだから!」 言葉がでず。 なんていうんだろう。精神的にものすごく幼い。 「俺、イクメンになる!」 そう宣言していたけど、それもどうだか怪しい。 できれば関わりあいたくない存在の知人。

野原家ファイヤー

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もう何度見たのか分からない、大好きな映画「クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国」を今日もまた見てました。
この映画は本当に大好きな作品で、暇さえあれば流しています。

アニメだけでなく洋画や邦画など色んな映画を見てきたけど、この大人帝国は間違いなく好きな映画上位にランクインされます。
そして多分、今まで見てきた映画すべての中で、大人帝国が一番泣いた映画だと思う。
ひろしの回想シーンで泣いて、家族が戦うシーンで泣いて、しんちゃんが傷だらけになりながら階段を駆け上がる場面で泣いて、しんちゃんが大人になりたいと訴える場面で泣いて、最後のケンとチャコのシーンで泣いて…。 初めてこの映画を見た時は夜に見たのもあって、泣きすぎて次の日顔がパンパンに腫れました(笑)
今じゃもう、あのひろしの回想シーンのBGMを聞くだけで泣ける…。
クレしん映画は名作揃いですよね。戦国大合戦とかブタのヒヅメとかケツだけ爆弾とかオラの花嫁とか、すごく良かった。
あとクレしん映画のいいところは、心温まる家族愛の話だったりとても素敵な内容なのにそれを売らないところ。宣伝では泣ける要素を一切出さないところが好きです。 ほんと、野原家はとっても素晴らしい家族だと思います。
私も将来、自分の子供にクレヨンしんちゃんの名作映画の数々を見せたいなぁ。